リラックスは良いけれど 呆けるのはいけません

穏やかに晴れた一日。
気温は10℃まで上がり、風も殆ど無し(ここ重要)、という絶好のお散歩日和。
さくら部長 日向ぼっこからすっくと立ち上がるの巻さくら部長も陽光の眩しさに目を細めつつ、すっくと立ち上がり、やる気をアピール。
 
「いい天気だ~」などとリラックスし過ぎて(というか呆けていて)、家を出る際玄関の引き戸に思いっきり指を挟み
「!」
大人の意地(?)で、どうにか声は出さなかったものの、まあ、今年一番の痛みを味わったのでした。
 
陽光を受ける雪吊雪吊に太陽が当たり、金色に輝いて見えます。
 
藤棚に鎮座ましますにゃんこにゃんこもそれぞれのテリトリーで日向ぼっこを楽しんでいました。

緑地公園から市街地越しに見る白山。
緑地公園から白山を望む空気が澄んでいるのと、光線の関係で、山がずいぶん手前に見えます。
 
天気の良い日は、芦城公園、小松城址から梯川堤防をぐるっと回るエクステンデットヴァージョンお散歩で。
羽毛布団を干す鴨の人々鴨の人々も陸に上がって羽毛布団を干しておりました。
 
今日のエアプレーン。
    T-4    B-777-200
自衛隊T-4練習機と ANAのB-777-200機。
 
右側の看板に「きれいな川に心もはずむ」とあります。
心はずむさくら部長さくら部長のこころもはずんでいる模様。

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