当店の「甘えび塩辛」が、よみうりテレビの「はやおきNEWS ゲツキン!」で紹介されました!
「ゲツキン!」とは、関西地区で放映されている朝のニュース番組です。
今回は「ご飯がすすむ絶品お取り寄せ」のコーナーで取り上げていただきました。

おかげさまで【いしかわや】の電話は朝からジャンジャン鳴りっぱなし!
お電話いただいたお客さま、本当にありがとうございます。
商品、出荷体勢とも万全を期しております。本日までにいただいたご注文は、明日(19日)出荷、20日お届けの予定です。
甘えび塩辛の紹介ページはこちらです。
http://www.ishikawaya.com/shohin_sakana_senchinmi.htm
「ゲツキン!」のホームページはこちらです。
http://www.ytv.co.jp/getsukin/
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当店のこのわたが、日本テレビ発行の「3分クッキング」に掲載されました。
「塩辛特集」のなかで、能登の特産品として注目いただいたようです。
「平安時代から現代まで続く独特の香りと味わいが特徴の魚介の発酵食品」
「『もったいない』の意味から生まれた知恵の食品、各地にさまざまな特産品」
「伝統的塩辛は用塩が10%以上、熟成期間は長いもので3年」
などなど、塩辛のウンチクがいっぱい詰まった特集記事、肴好きなら読んでいるだけでもお酒が飲みたくなります。
書店で見かけられたら、是非お手にとってご覧ください。
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今日のテレビ金沢「びーびーみつばち」に料理の鉄人、道場六三郎さんが出演、秘伝の「土佐いしり」の作り方を紹介していました。
【材料】
煮切り酒 3カップ (火にかけてアルコールを飛ばしたお酒)
いしり 1カップ
みりん 1カップ弱
【作り方】
上記の材料を鍋で煮立て、鰹節を入れて旨味を出す。ざるでこせばできあがりです。
番組では、野菜、海産物の鉄板焼のつけダレなどに使っていました。
「野菜がこんなに美味しいなんて!」とため息が出るほど素材の旨味を引き出す秘伝の「土佐いしり」、是非ご家庭でもお試しください!
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幻の珍味「ふぐの子糠漬」が兵庫県のタウン誌「まるはり」に掲載されました。
「魅惑の全国お取り寄せグルメ!!」の「酒とつまみはこれで決まり!」ページにて紹介されています。
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当店の人気商品「ほたるいか素干し」がFMラジオ番組「Wonderful Go! Go!」(全国19局ネット)の「3時のお取り寄せ お花見グルメ」のコーナーで紹介、「花見酒のおつまみにもぴったりの逸品」とのコメントをいただきました。
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本日朝6:15よりNHK「たべもの新世紀」で、
「プリプリで柔らか 能登のナマコ ~石川県 七尾市~」
が放映されました。
七尾湾のナマコ独特の漁法、腸を塩漬けにしたコノワタ、卵巣を干したクチコなど伝統の味を全国に紹介いただきました。
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【いしかわや】の「雲丹醤(うにひしお)」が、1月13日(土)朝の「ベリーベリーサタデー!(ベリサタ)」で紹介されました。

「『ベリサタ百貨店』 こんなの見つけました! これから流行りそうなモノをイチ早くご紹介!」
というコーナーです。
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本日付の地元新聞より。
ニューヨーク、マンハッタンの和食レストランで、能登の魚醤「いしり」を使ったコース料理を楽しむ夕食会会が開かれました。
しょうゆとも違う独特の風味に初めて触れた現地の一流シェフや料理研究家たちが、絶賛したということです。
「いしりの可能性は無限大、ニューヨークのフレンチやイタリアンなどにも通用する味だ」
「くせはあるが、存在感の強い味ともいえる。料理学校で本格的に取り入れてみるのも面白そう」
と、有名シェフや名門料理学校シェフからも強い関心を寄せられているとのことです。
和食を問わず、「化学調味料」離れが進む現在、「天然の旨味成分」豊富な「いしり」、今後も世界中にその魅力を発信してゆくでしょう。
ちなみにニューヨークといえば、石川県出身の松井秀喜選手がNYヤンキース所属ということで、県民にとって親しみ深い都市のひとつです。
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現在発売中の小学館「ビックコミックオリジナル」連載の「玄米せんせいの弁当箱」で「ふぐの子ぬか漬」が紹介されました。

実は数週間前、弊店に編集部の方よりお電話があり、作劇の参考にと、弊店の「ふぐの子ぬか漬」をお買い上げいただいたのです。
お話は、日本伝統の発酵食品である「ぬか漬」を大学の講義で紹介した「玄米先生」。
「一番の変り種」として石川県美川町の「ふぐの卵巣ぬか漬け」を挙げたのでした。
当然「フグの卵巣って食えないんじゃないですか?」と学生から質問され、製法を説明すると、「食べてみたい!」と皆から声が上がります。
そんなこんなで講師、学生揃って、聴講していた大手食品メーカーご子息の別荘まで「ふぐの子ぬか漬け」を食べに出かけます。

「茶漬けがうめえ!」「チビチビつまんで焼酎がいいな」などのご感想。
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関東などキー局では9月28日に放送されたバラエティ番組「爆笑問題の検索ちゃん」にて、【いしかわや】のからすみの写真が使用されました。
クイズで、陣内智則さんが大ボケ(「左右」を「右左」と書いた)をかまし、「紀香さんのリアクションは?」という話に。
で、紀香さん、夫のあまりの常識の無さに「家でクイズ」で教育しているとのこと。
「カラスミはなんの卵?」とか。
そのシーンで使われたのが、弊店のからすみの写真でした。

陣内さん、3回同じ質問をされてようやく「ボラ」と憶えたそうです。
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食べられないものまで食べてしまう!
そんな「究極の珍味」がここ石川県にはあるのです。
1月23日放送の日本テレビ「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」の「■特撰 街角インパクト食材を探せ!」にて石川県の「ふぐの子ぬか漬」が紹介されました。

猛毒を持つ「ふぐの卵巣」を使って、3年もの年月をかけて作られる珍味にゲストの皆さんもビックリ!
番組をご覧いただいたお客さまより、たくさんのご注文をいただいております。
本日いただいたご注文は、順次発送中、発送後に送り状番号を記したメールをお届けいたします。
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現在発売中の小学館「BE-PAL 4月号」の「ご当地調味料にうなる!」という特集で、【いしかわや】のいしり(いしる いか醤油)が掲載されました。

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水戸のタウン誌「SAKURA・SAKU」7月号の特集「お取り寄せグルメガイド2008」に 【いしかわや】のこのわたが掲載されました。

光栄にも、「編集部イチオシ」のコメントもいただきました。

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PHPさんが発行する外国人向け雑誌「JAPAN CLOSE-UP」で、能登宇出津のあばれ祭りが紹介されました。

縮小画像では判りませんが、上の記事の写真にはMAKOTO KONYAのクレジットが。
実は編集部の方から、「HPの写真を転載させて欲しい」とご連絡いただき、快諾したところ、わざわざ名前を掲載してくださったんですね。
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